2018年版絶対に読むべきオススメのビジネス書ベスト5とは?

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役に立たない本を読んで、時間を無駄にしたくない!そう思いませんか?

そんな方のために、2017年の20代読書会で紹介された1000冊以上の中から、厳選の5冊を紹介します。


この5冊は”仕事の成果がどのくらい上がったか?”で選んでいます。どの本を読んでも、みなさんの仕事に役立つと思います!

神・時間術

神時間術

なぜ、能力の差、収入の差、成果の差が生まれるのでしょうか?

それは時間の使い方に差があるからです。そう言い切れる理由は、時間は、すべての人間に平等に与えられているからです。本書を実践すると、1週間で1ヶ月分の仕事ができるようになります。

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鬼速PDCA

鬼速PDCA

なぜ、以前と同じような問題を抱えて、悩むのでしょうか?

それは改善していないからです。PDCAという当たり前のことを繰り返せば、人は必ず改善し、成長し、成果を上げられます。本書を実践すると、嘘のように成果が上がるようになります。

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シリコンバレー式 最強の育て方

シリコンバレー式 最強の育て方

部下が突然辞めて驚くこと、ありませんか?

それは人材マネジメントの失敗です。そうした組織面の課題は1on1ミーティングで解決できます。部下や後輩の育て方に悩んでいる方は、ぜひ読んでください。

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営業

営業

営業は気合と根性、そう考えていませんか?

営業は気合と根性ではありません。営業の公式が解明されていないから、とにかく数・量を言われるのです。本書を読むと、ダントツになる3つの営業法がわかります。気合いと根性の営業に限界を感じる方は、ぜひ読んでください。

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20歳の自分に受けさせたい文章講義

20歳の自分に受けさせたい文章講義

正しい文章の書き方、わかりますか?

文章力は将来への最大級の投資になります。なぜなら、”書く”行為には、論理性や思考の整理など、さまざまな要素が含まれているからです。正しい文章の書き方を学んだことのない方は、ぜひ読んでください。

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どうすれば、読書がおもしろくなるのか?

20代読書会の人気

同じ本を読んでも、感動する人と感動しない人がいます。なぜだか、わかりますか?

感動する人は、間違いなく読書のおもしろさに目覚めています。この感動する人と感動しない人の違いは、「知識量」です。知識量が多い人は感動しやすく、少ない人は感動しにくいです。

このことを理解するためには、ジグソーパズルを思い浮かべてみてください。

知識とは、このジグソーパズルのピースのようなものです。知識が増えていくと、その分野の全体像が見えてきて、どんどん絵柄が明確にわかってくるのです。ジグソーパズルであれば、最後の1ピースをはめられたとき、できた!という感動を感じることができるでしょう。

これは知識でも同じです。最後の1つの知識を仕入れることで、ああ、そうだったのか!全体像がつながった!という感動を得ることができます。この感動が、読書をしたときに起きるのです。

そのため同じ本を読んでも感動する人としない人がいるのは、ここに違いがあります。その本が、最後の1ピースだった人(=知識量が多い人)は、とても感動します。しかし、その本が最初のピースだったとしたら、どうでしょうか?ふーん、そんなもんなのかという感想で終わります。

読書がおもしろい!と感じるようになるには、この知識のジグソーパズルが完成した!という感動を得ることです。

早く感動を得るには、1つの分野、できれば自分がすでに詳しい分野に集中して、何冊か読んでみることをおすすめします。そうすると、感動が得られて、読書がおもしろくなります。

そして、次は隣の分野に、読書の幅を広げてみましょう。読書はすればするほど、いろんなジグソーパズルが完成していき、感動も増えていきます。

また、読書のおもしろさに気づいた方、気づきたい方は、ぜひ20代読書会に参加してください。一緒に読書ライフを充実させていきましょう!

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