開催レポート

05月05日(火)開催!20代読書会@オンライン

パン屋ではおにぎりを売れ

05月05日(火)開催!20代読書会@オンライン

今回は「パン屋ではおにぎりを売れ」がMVP賞でした。

  • 考える力は「コツ」をつかめばすぐ身につく
  • 考えるとは「広げること」+「深めること」
  • 考えるには「論理的に考える」と「非論理的に考える」がある !
  • 売れないものを売れるものに変える「ずらす法」とは?
  • アイデアが出ない人がアイデアマンに生まれ変わる「かけあわせ法」
  • 頭の中をクリアにする思考ノートの作り方
  • 思考ノートで「思考貯金」!
  • 伝え方がみるみる上達するカンタンなコツ!
  • 「性格悪い」 はほめ言葉
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05月03日(月)開催!20代読書会@オンライン

人生の勝算

今回は「人生の勝算」がMVP賞でした。

お金を稼ぐために始めた路上ライブで、少年は人生とビジネスの本質を知った――。

人は絆にお金を払うと気づいた少年期から、ニューヨークで奮闘した外資系銀行員時代、仮想ライブ空間「SHOWROOM」立ち上げ前夜、SNSのもたらす未来、己の人生のコンパスまで――。

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04月24日(土)開催!20代読書会@オンライン

2040年の未来予測

今回は「2040年の未来予測」がMVP賞でした。

20年後、あなたは何歳だろうか?

ひとつ確実なことがある。それは、人間が必ず歳をとることだ。

iPhoneが発売されたのは、たった13年前だった。現在、スマートフォンがない世界なんて考えられない。そして、これまでの10年より、これからの10年の方が世界は大きく、早く変わるだろう。

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04月20日(火)開催!20代読書会@オンライン

夢をかなえるゾウ

今回は「夢を叶えるゾウ」がMVP賞でした。

ダメダメな僕のもとに突然現れたゾウの神様“ガネーシャ”。 なぜか関西弁で話し、甘いものが大好きな大食漢。

そのくせ、ニュートン、孔子、ナポレオン、最近ではビル・ゲイツくん(、、)まで、歴史上の偉人は自分が育ててきたという……。

しかも、その教えは「靴をみがく」とか「募金する」とか地味なものばかり。こんなので僕の夢は本当にかなうの!?

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04月17日(土)開催!20代読書会@オンライン

科学者たちが語る食欲

今回は「科学者たちが語る食欲」がMVP賞でした。

人間には「5つ」の食欲があり、最も強力なのは「タンパク質欲」だった――。

タンパク質欲を満たすために、パンやライス、スナック、そして加工食品に手を伸ばす現代人。そして、偶然か否か、世界中の食品メーカーはタンパク質を希釈した「超加工食品」を食品市場に送り込む。

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04月11日(日)開催!20代読書会@オンライン

複利で伸びる1つの習慣

今回は「複利で伸びる1つの習慣」がMVP賞でした。

本書は学術研究論文ではなく、実践マニュアルである。著述はすべて科学的に裏付けられ、過去の最高のアイデアと科学者たちによる説得力のある発見を統合したものだ。参考にしている分野は、生物学、神経科学、哲学、心理学などだ。特に重要なアイデアを見いだし、すぐ実行できる形で結びつけることで役に立つ構成になっている。

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04月06日(火)開催!20代読書会@オンライン

FULL POWER

今回は「FULL POWER」がMVP賞でした。

神経科学や経済理論にいたる「サイエンスアプローチ」、古今東西の史実調査などの「人文学的視点」から徹底裏づけ。

精神論を排した、米国気鋭の組織心理学者による人間の行動能力に関する新説!

その人の能力は、才能や出自、そして意志の強さとは関係しない。すべて「置かれた状況」、すなわち「環境」によって決まる。

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04月03日(土)開催!20代読書会@オンライン

影響力の武器

今回は「影響力の武器」がMVP賞でした。

シリーズ伝統の科学的正確さを継承しつつ、人間関係と仕事において即戦力となるエッセンスを凝縮し、分量・サイズともポケットサイズに構成した新しい影響力の武器。

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03月21日(日)開催!20代読書会@オンライン

男子劣化社会

今回は「男子劣化社会」がMVP賞でした。

ゲーム中毒、引きこもり、ニート……いまや記録的な数の男たちが、社会からはじかれている。

学業では女子に敵わず、女性との付き合いや性関係でしくじり、正規の職に就くことができない。

世界的な不況や、社会構造の変化、そしてネットの普及が、彼らをより窮地に追い込み、ゲームやネットポルノの中に縛り付けている。

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03月16日(火)開催!20代読書会@オンライン

貘の耳たぶ

今回は「貘の耳たぶ」がMVP賞でした。

自ら産んだ子を「取り替え」た、繭子。発覚に怯えながらも、息子・航太への愛情が深まる。一方、郁絵は「取り替えられた」子と知らず、息子・璃空を愛情深く育ててきた。それぞれの子が四歳を過ぎた頃、「取り違え」が発覚。

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